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他人が見ればつまらないものでも、私にとってはお宝です。

78年 Gibson 335 Natura lFinish 2015年12月Yahooオークション

78年 Gibson 335 Natura lFinish 2015年12月Yahooオークション

過去に所有していたブロンドの335系への思い立ち難く、ヤフオクで落札した78年335
届いた実物を見るとブロンドとは違う雰囲気。
出品者に確認すると購入時ナチュラルフィニッシュと言われたということ。
もしかすると塗装剥離でリフニッシュしたものかも。
即手放そうと思ったのだけれど絶妙に弾きやすいネックに負け手元に置くことに。
この時期はタップスイッチ仕様だけれども全てはずし、ピックアップも手持ちの57クラシックに付け替えストレートな335サウンド仕様で実用器となる。


2010年代Gibson Hamming_bird 2015年2月「Harad Off高崎」

2010年代Gibson Hamming_bird 2015年2月「Harad Off高崎」

2015年当時企画していたアコギユニットのために購入。
購入したHard Offで履歴を確認すると、年配の方が奮起一念ギターを覚えるために買ったのだけれど結局ものにならず手放したものとのこと。ケースを開けると新品の香りがした。


2005年 Gibson Traveling Songwriter EC 2005  2014年6月Yahooオークション

2005年 Gibson Traveling Songwriter EC 2005  2014年6月Yahooオークション

それまで使っていたアコギ、Fender Kingmanの音に限界を感じエレアコを物色中オークションで落札。
シンボディの非常に丁寧に作られたエレアコ、生音も驚く程大きい。
取り回し、持ち運び良しのスグレモノ。


90年代Gibson ES295 2014年 2月 Yahooオークション

90年代Gibson ES295 2014年 2月 Yahooオークション

ついうっかりヤフオクでポチってしまった295。傷も多くネック裏の塗装もほぼ剥げており、ピックガードも無い状態で落札。その後同じくヤフオクでりプレイス用のピックガードを入手。使用を限定されるギターだけれどもなぜか手放せなくなっている。


90年代Gibson ES175 2013年 12月 Yahooオークション

90年代Gibson ES175 2013年 12月 Yahooオークション

あまりの美品ゆえつい落札してしまったブロンドの175。
ネックが薄くテンションも柔らかくオールマイティに使えそうだけれどなかなか出番なし。
ピックガードとピックアップエスカッションが木目調のものに変えられている。
何度も手放そうとしているがあまりの美品ゆえ踏ん切りつかず。


New年製 Fender Kingman 2012年 楽天=イケベ楽器 [Sold!!]

New年製 Fender Kingman 2012年 楽天=イケベ楽器 [Sold!!]

何故か無性にアコギが欲しくなって,どうせ買うならあのKingmanを思ったのですが、ヴィンテージ相場は物凄く高価。
であればこの際中国製でもかまわない思い切って新品購入。
エレキと同じつくりのネックは本当に弾きやすい。
最近はアコギ弦も10が有ることを知り張替え、ますますエレキっぽくなりました。


11年製 Fender Hot RodⅢホワイトトーレックス 2012年6月 Yahoo Oction

11年製 Fender Hot RodⅢホワイトトーレックス 2012年6月 Yahoo Oction

'63 Vibroverbが調子悪くなってから何台もアンプを入れ替えたのだけれど満足がいかない。
中音量でもナチュラルな歪が欲しいと色々探しているうちに、バンドの相方が昨年発売になったHod RodⅢを購入。
借りてみると、以前のHod Rodにはなかった繊細なトーンも選べる仕様にグレードアップされている。
こうなると色はやはりホワイトが良い、値段は安いほうが良いとヤフオクを探っていたところ美品を発見,即落札。暫くはアンプ探ししなくてよさそうです。


Gibson Howard Roberts Custom 70年代後期 2012年4月 Woodman

Gibson Howard Roberts Custom 70年代後期 2012年4月 Woodman

今まで使っていた韓国Epiphone製は悪い楽器ではなかったのですが、色々なところで詰めが甘い造りで物足りないものでした。
本当は60年代のUS Epiphoneが欲しいところですがこのCoustomはほとんど市場にでてこない。70年代のこのGibson製も以前は結構見かけたのですが、最近はめったに出てこなくなっていたもの。
ネットサーフィンをしているうちに渋谷のWoodmanの出品を見て、即電話、ポイントを確認して実物を見ずに即購入。
スケールは同じロングスケールながら韓国Epiphoneの21フレットに対しGibsonは24フレット。
Midトーンコントロールというノブがあって音質は多彩で上品、Epiphoneとは格段の違いの音です。
そろそろこれを持ってジャズセッションにでも行ってみようかという気持ちにさせるギターです。


Fnder シュミレーション・ギター・アンプDEC3 2011年5月 Amazon

Fnder シュミレーション・ギター・アンプDEC3 2011年5月 Amazon

1代目が発売されたとき15Wのやつを即購入し、一人セッションしておりましたが、そのDECもDEC3(3代目か)となってさらに30W仕様にはBluesに特化したバッキングが入っているバージョンもあるということ。
たまらずネットポチるAmazon購入。
初代はデジタルっぽいバッキングだったの、この新型はすごい!ブルースバンドがそのまま入っている。
スロー、シャッフルも数種類、バラードもJazzも入っている。
パソコンにつなぐとさらにいろいろなことができるということ、しばらくハマリです。
初代はヤフオクに出品し売却


年代不明 Fender Blues_Junior 2010年5月HARD OFF前橋店

年代不明 Fender Blues_Junior 2010年5月HARD OFF前橋店

軽便でコンパクト、望みの音が出るアンプをずーっと探しています。
Blues Jr.は駐米時代セッションでよく使わされたアンプ。
歪が強くて好きになれないアンプだったのですが、ホワイト・トーレックスに引かれつい購入。
購入前にリヴァーブがおかしかったのでフルメンテしてもらって納入ということに。
使ってみてびっくりクリーントーンからクランチへの雰囲気がバッチリ。
アンプは固体固体で違うのだということ。
色々悩んだけれどBlues Jr.で良いんだ!メインアンプの座をVibroverbから奪うぐらいの鳴り。


お約束 Bigsby B7 「Sold!!」

お約束 Bigsby B7 「Sold!!」

339の全長はLes Paulと一緒でB7がぴったり収まる、勿論格好だけでアームはあまり使わない。


2000年代GibsonES-339 2010年5月Yahooオークションにて  [Sold!!]

2000年代GibsonES-339 2010年5月Yahooオークションにて [Sold!!]

ES345を落札したばかりなのに、かなりの安価な出品だったため思わず落札。
以前から336や339のコンパクトさに食指が動いていたもの。
早速セッションで使用してみると想像以上の取り回しのよさと弾きやすさ。
音もなかなかです。
ということでかなり楽器が増えてしまったので、夏までに色々英断処分です。


ES345 色々苦労して

ES345 色々苦労して

この345は音が丸いというかあまり抜けない。
まずはテルピースをBigsbyにして質量を稼いでサスティーンがでないかと。
次はお約束のバリトンバイパスのモノラルアウトに兆戦


2000年代 Gibson ES345 Trapeze  2010年5月Yahooオークションにて

2000年代 Gibson ES345 Trapeze  2010年5月Yahooオークションにて

ヤフオクで格安で落札したブランコテルピースの345。
以前から持っている70年代初期もののアイスティー・サンバーストは雰囲気がとても気に入っているのですが、テンションがきついこと、ステレオケーブルがなければ本来のサウンドが出ないことで手放すかどうか迷っていたのですが,これで確定。
サイド・ダブルジャックでモノラルコードの場合モノラル出力が出来るルシールと同じ構造が便利。


年代不詳 Yamaha GCX171CCA 2010年2月 HARD OFF桐生店

年代不詳 Yamaha GCX171CCA 2010年2月 HARD OFF桐生店

手ごろなエレガットを物色中、HARD OFFで発見。
YAMAHAお得意のピエゾとコンデンサーマイクがミックスできるエレアコ。
状態も、鳴りも良く、YAMAHAならではの安心感があるギター。
あまり使うことも無いけれど、一本有れば重宝します。


年代不詳 Fender Japan Stratcaster Lake Placid Blue 2009年10月Yahoo Oction [Sold!!]

年代不詳 Fender Japan Stratcaster Lake Placid Blue 2009年10月Yahoo Oction [Sold!!]

赤のJapan ストラトはオハイオの駐在員の部屋に預かってもらっているので、国内用に以前から欲しかったレイク・プラシッド・ブルーをヤフオクでゲット。
基本50年代モデルを基本にしているのだけれどネックのアールが緩く幅も若干広いモダンプレアビリティな機種。
リアがディマジオなのも買いのポイント(ほとんどリアは使わないけれど)。
一年ぐらいイギリスの駐在員に預けていた時期もある楽器です。


Ibanez GB-10 

Ibanez GB-10 

2008年5月 お宝探検館伊勢崎店
とうとう見つけたナチュラルGB-10のユーズド、それもかなりリーズナブルな値段で。
今まで色んなGB-10を見てきたけれど、国産にしては珍しく1本1本感じが違う。
このネックは今までで一番しっくり来る。
最終目標のギターを入手したということは、これで打ち止めか?
そろそろ増えすぎたギターの処分を始めろということなのかも。


78' Fender Telecaster With Bigsby

78' Fender Telecaster With Bigsby

2007年12月 個人売買

息子にあげてしまったことを悔やんでいた78’Tele。
ネットで同じ年代のものを発見、しかもFマークBigsbyつき。
オーナーの方と直接交渉、リーズナブルに入手できました。
ピックガードをブラックに戻したり、ピックアップの交換を検討
したりとしばらくはフィッティングが楽しめそうです。


Custom Plate

Custom Plate

長いことビニールテープで隠していたアンカー穴をヤフオクで入手した「Custom Made」プレートでカバー。
当時の雰囲気が出てきた....気分


2,000年代 Gibson ES-335 2007年3月 札幌 Guitar Works

2,000年代 Gibson ES-335 2007年3月 札幌 Guitar Works

20代でバンドをやっていた頃赤の335は塩次伸二、服田洋一郎という2大Bluesギタリストが使う憧れのギターだった。
B.B Kingを極めたギター弾きが持つ神聖なギターのような気がし、いつか弾くことができたらと思っていたギター。
歳月が流れ355,345,340と335の兄弟たちを所有してもあの335のナチュラルトーンは別格。
しかし近年のビンテージ335の価格高騰には驚かされる、当時憧れた70年代のものでさえ30万円を軽く越える時代になってしまった。
リーズナブルな現行品の中古はドット・ポジションのストップティル・ピース仕様。
憧れのブロックポジション、ブランコティルピース使用は現行品には無い。
ネットでリーズナブルな傷物ブロックポジションの近年ものが見つかり即購入決定、このために用意していたビグスビィのB7をつけて理想形に。
正確な生産年代が不明,ブロックリイシューの初期のものだと。
バースト・バッカーの割にはナチュラルトーン。


聖典

聖典

我が家の家宝。
ギターに対する情熱はこの本の影響大です。


80年? Fender Stratocaster 25th Anniversary

80年? Fender Stratocaster 25th Anniversary

Columbus Guitar Show
ギターショウで安く買ったもの。
ピックアップカヴァーやボリュームノブは元は黒、日本に帰ってきてからフレットのすり合わせをしてもらう。
ネックは79年の3点止めのものが80年のボディに4点止めされている。
日本製のピックアップがついているということ。


ES-355用ギターケース

ES-355用ギターケース

シンシナティのギターショップでES-355を買ったとき、散々値切ったあと支払いの前に「ところでもちろんケースは付いてるよね」と聞くと「オリジナルではないけどあるよ」との答えに「オリジナルでなくてもノープロブレム」と言って待っていたところで出て来たのが表皮の無いベニヤ状態のケース。
店員が言ったのは「オリジナルギブソンのケース」では無く「オリジナルの状態では無いケース」という意味だったのかも。
スーパー・マーケットで壁紙を買ってきて半日がかりで貼ったところ、遠目に見るとツイード調に、しかし近くで見ると「何じゃこりゃ」というものになった。


 毎週通ったパブで

 毎週通ったパブで

この国では本当に楽しんで演奏できた。
しかめっ面で腕組みして聴いてる奴なんていない。
ES355


72年 GIBSON ES-355TDC

72年 GIBSON ES-355TDC

「MIKE’S MUSIC」Cincinnati Oh
70年代のBBやフレディの愛器といえば、やはりこのウォルナットの355。
当時あこがれの楽器だったが、貧乏学生には手の出る値段では無かった。
ボディ裏のバックル傷など外観の状態はかなり貫禄がついた状態だが、リーズナブルな値段で買えた物。
アメリカ赴任中では一番使った楽器。


楽しませてくれたけれど、旅立って行った楽器たち。[All Sold!]

楽しませてくれたけれど、旅立って行った楽器たち。[All Sold!]

生まれて初めて自分のものになったギターはヤマハのガットギターでした。
それから何本ギターを買っては手放していったものか。
特に10数年前アメリカに住んでいた頃から、この間の遍歴はかなり凄いと思います。
特別高価なものを所有した経歴は無く、安物を買っちゃ、気にいらなくて売り払ってきたというのがほとんど。
中には何とか気に入ったものにしようと色々いじくりまわしたもの、思い入れの深いものあるもんですが....

この写真は175が3本あった時期
左から69年、56年、70年代175T


年代不詳 Fender Us Telecaster Custom モデファイ 2013年3月 HARD OFF 大泉店 SOLD!

年代不詳 Fender Us Telecaster Custom モデファイ 2013年3月 HARD OFF 大泉店 SOLD!

先月 Fender JapanのTelecaster Customを入手したばかりというのに、本日は友人の情報でチョイと遠出して他の街のHard Offへ。
友人の情報では物凄い安価な US Fender のTelecaster Deluxeのようなものが有るということだったのですが、行って現物を見るとDeluxe風に大改造されたTelecaster Customでした。
新品で購入すると20万近くするものを良くここまでするよなという改造。
まずリアピックアップをハムバッキングに交換、それもSeymoua Duncanに。
当然ハムに入れ替えるということはブリッジもDeluxe用のものに交換されています。さらに凄いのがボデイ背面、Deluxeと同じようなコンターを大胆に入れたまま塗装していないというもの。
リイーシュとはいえUS FenderがMexico製より安価で手に入るということもそう無いことなので、購入。

ここまで改造していると、心置きなく更に手を加えていけるかな。


年代不詳Buccas thinline Telecaster 2012年8月 Yahoo Oction SOLD!

年代不詳Buccas thinline Telecaster 2012年8月 Yahoo Oction SOLD!

78年のテレが重いので軽いThinlineのボディをつけてしまおうということで、ヤフオクで見つけた69年型Thinlineのコピーモデル。
スチューデント用という割には、ペグが裂き割れクルーソータイプで作りも中々良い。
何よりネックの雰囲気が最高。
結局、日本製のバッカスのミリ規格とUSフェンダーのインチ規格が合うわけも無く、ボディのトレードインはあきらめ。
でも手放すのも惜しいので寝ながら弾き用(軽いので)に所有継続


年代不詳 Fender Japan Telecaster Custom 「Sold!」 

年代不詳 Fender Japan Telecaster Custom 「Sold!」 

2013年2月 HARD OFF 前橋店
二十歳のころ生まれて初めて買ったエレキはFernandesのTelecaster・Custom。今日HARD OFFでFender Japanの美品を見つけ、思わずつれて帰って来てしまった。当時貧乏学生にはFernandesでも高価でした。 改めてこのギターの良さを今日知りました。

US Fenderを入手してしまったので、残念ながら売却、良いギターでした。


01年製 Gibson 335 Dot Blond 2013年3月 Yahoo Oction SOLD!

01年製 Gibson 335 Dot Blond 2013年3月 Yahoo Oction SOLD!

ES340を手放して以来、探していたブロンドの335.
本当はブロック ポジションマークを探していたのだけれど、あまりにも美品で値段もそこそこであったためつい入札。
他に誰も入札することなくあっけなく落札。
ESシリーズは他に何本も所有しているけれど皆音が違う、でもこの個体の音が王道の335の音なのだと思う。
春から夏はやはりこの色のギターがステージ映えする。


 84’ Gibson ES-347 2011年8月 新宿Hyper Guitar  [SOLD!]

 84’ Gibson ES-347 2011年8月 新宿Hyper Guitar [SOLD!]

バンドの相方が夏はナチュラルのIbanezPM120を使っている為、こちらもナチュラルのギターで色合わせをしたい。
所有しているナチュラルのES340の調子が悪く実戦ではなかなか使えないということで、ナチュラルのブロックポジションの335を探していたのだけれど皆高価。
セッションでマイミクさんがもってきたのがナチュラルの347。
あまり好きなギターではなかったのだけれど、「色がなかなか良い感じ」ということでネットで探すと有りました!
購入の大きなポイントはゴールドのノブ、そしてテルピースが嫌いだったTP-6ではなく通常のもの。
付け替えたのだということだけれど、テルピースの位置が普通の335の位置と同じ。
347はTP-6テルピースが335などよりも後方に付いているのが普通。
これは最終モデルということで仕様が違うのかもしれない。
性能はハイパー335という感じ。
ブラスナットとエボニー指板、重いボディのせいかコシのあるしっかりした音。
タップSWも使えそうだし、なんと言ってもルックスが超レアなブロックポジションのナチュラル335ライクなのがたまらない。
夏はこれ、でもBigsbyが付けてみたい。


Fender Japan 57Stratocaster、Sidekick Reverv30

Fender Japan 57Stratocaster、Sidekick Reverv30

Hard Off 前橋、桐生店
最近Hard Offでチープな楽器を買うのが楽しみになっている。
メイプルネックのラフに扱える(夏でも車の中に放置できる)ストラトをずーっと探していたところネックの擦れ等でめちゃ安でゲット。
以前持っていた62モデルよりネック形状がしっくり来る(本当は同じ図面のわけだと思うのだけれど)。
やはりメイプル指板のせいか?
同じくJapanのSidekickシリーズはグヤトーンとローランドの小型アンプを処分して購入。
取り回しの楽な軽いアンプは真空管では無理、もう少しパワーがあればベストなのだけれど、ともかく安かった。


年式不明 FenderBlues Deluxe 2011年6月Yahooオークションにて入手「SOLD!」

年式不明 FenderBlues Deluxe 2011年6月Yahooオークションにて入手「SOLD!」

Blues Juniorはたいそう気に入っているのだけれど、箱が小さいためふくよかさがいまひとつ。
兄さん格のBlues Deluxeがヤフオクにてキャリングケースつきで出品されているのを発見。
自分が許す範囲の金額で入札しておいたら、難無く落札。
やはり音に余裕がある。
Hot Rodとほとんど変わらないのだろうけれど、アンプは固体ごとに音が違うのでこれはこれの個性があるのではと使い込むことに。
Vibrovrebは歪が強くなりすぎてきたのでこれを機会に売却


Gyatone_FILIP400F 2010年12月 2nd Street伊勢崎店「SOLD!」

Gyatone_FILIP400F 2010年12月 2nd Street伊勢崎店「SOLD!」

いつも行くリサイクルショップで7,800円で売られてたもの。
GyatoneのTubeアンプはハムノイズが大きいので一瞬躊躇したものの試奏してもそんなにノイズがないので即購入。
これがフルTubeとはまた違う歪、本来の音を壊さない歪が奇麗。
セッションでは稼働率が高くなって、Fender Sidekick Riverbを売却するほど。
ただし、車に積みっぱなしなのでいつまでもつか?

やはりギターアンプとしてはフルTubeに勝てず売却


年式不明Fernandes RST-50 [SOLD!]

年式不明Fernandes RST-50 [SOLD!]

2009年7月Second Street 伊勢崎店
古着を探しに入ったリサイクルショップで見つけた往年の名機RST-50
錆び、傷だらけでなんと4,900円、でも当時のFender Japanより本物に近いと言ううたい文句どおりの出来でともかく弾きやすい。
ヘッド・ディカールが俗に言う消えるロゴというやつ,
爪でこすっていたら消えてしまったのでFenderのロゴを貼る.
これでまんま60年代初期のストラト。
本当はすぐ売ってしまうつもりだったのだけれど、しばらく手放せない。
でも結局売却


黒雲製 Mosrite Ventures Model コピー年式不明「SOLD!」

黒雲製 Mosrite Ventures Model コピー年式不明「SOLD!」

2009年4月 Yahooオークション
オークションにて格安スタートしているのを発見し思わず入札~落札
以前から黒雲のハンドメイドモズは気になっていたのだけれど、ちょうどVenturesバンドを始めるときだったため良いタイミングと思い落札。
ナット、ブリッジは少し調整が必要。
思ったとおりあまり弾きやすい楽器ではないけれど、モズの音を上手く再現していると思う。
ともかく一度ライブで使えるか試してから今後を検討することに。

*結局Venturesバンドでしか使えないの,チューニングに難有りで売却


Bill's Brothers Telcater ModeL 年式名称不明「SOLD!」

Bill's Brothers Telcater ModeL 年式名称不明「SOLD!」

2009年3月 HARD OFF前橋店
売却目的で購入した訳なのだけれど、あまりにも良く出来ているため暫く所有することに。
ボディトップはバーズアイが綺麗に出たメイプルの紫塗装。
ボディはバインディングがしてあって、バックコンターという廉価ブランドとは思えないつくり。
ネックはメイプル指板をボデイと同色に塗装してあるというビル・ローレンスではよくあるパターン。
ブリッジが凝っていてパイプ状に鋳造したものに縦にネジを切ってある。
ペグは頭割れクルーソンのゴールド、ゴトー製のような気がする。
どこの工場でいつごろ作られたものなのか?

とっても良いギターなのだけれど、もう置き場が無く泣く泣く売却


Fender Japan PJ Bass 80年代「SOLD!」

Fender Japan PJ Bass 80年代「SOLD!」

2009年1月 オークションにて購入

宅録用に探していたベース、ジャズべでもプレベでも何でも良かったので値段で決断。
落札してからPJタイプであることに気づく。
サウンドにバリエーションがあるのでまさに宅録向きかも。
ピックガードがはじめから無いタイプだったので、車用のカッティングシートで自作、ルックスも良くなった。

ネックの細さに慣れず売却


Fender Japan Jazzmster 90年代 [Sold]

Fender Japan Jazzmster 90年代 [Sold]

2009年1月 オークションにて
60年代初期のVentuersを聴いていてやはりJazzmasterに未練が。
オークションでブリッジTune-Oに変更品と有るのを見て入札。
以前持っていたUSと比べると物凄く弾き易い。
もしかするとUSとは微妙にシェイプが違うのかも。
何といってもブリッジの効果かサスティーンが良い、更に出力を上げたときの歪が絶妙。
Japanオリジナルでこんな音が出るのか、ピックアップを外して確認しなければ。

結局出番少なく売却


Fende '65Deluxe Reverb 90年代後期?[Sold]

Fende '65Deluxe Reverb 90年代後期?[Sold]

2008年7月 Yahooオークション
持ち運びできるチューブアンプということで重宝していたFAT5は
オーバードライブの音がどうしても好きになれなかった。
調子が悪くなったのを機会に売却。
代わり使えるコンパクトなアンプというとデラリバしかないと思って
いたのだけれど人気機種のためオークションでも逃げ足が速い。
やっと捕まえたのがこれ。
90年代ものだと思われるけれど、不具合無し。
Twinには無い、Vibroverbとも違う音の艶やかさに満足。
なんといっても軽い(19Kg)
スタジオやチョイ出のライヴで重宝しそう。
Blues Jrに出番を奪われ結局Sold!


Felder Stratcaster Model 2008年2月 某リサイクルショップ(屋号失念)SOLD!

Felder Stratcaster Model 2008年2月 某リサイクルショップ(屋号失念)SOLD!

たまに行く隣町のリサイクルショップに以前から置いてあって気になっていたもの。
ボディカラーが茶とピンクと紫が微妙にミックスした美色。
ネックのつくりがとても丁寧なことでメーカーが不明でも廉価品に思えなかった。
久しぶりに寄ってみたところプライスが大幅に下げられていたため思わず購入。
調べてみるとチューナー、ブリッジ、ジャック全てゴトー製ということ。
もしかするとフジゲンあたりで作られたものかも。
ネックが薄すぎるのが難点だけれど軽くて取り回しが楽、音もなかなか。

薄いネックになれることができず結局売却しました


面影無し「SOLD!」

面影無し「SOLD!」

Bigsby B5をつけたFender Japan TN-85SP
Lhttp://bluesvoice.cocolog-nifty.com/photos/httpbluesvoicecocolognift/photo_2.html
センター・ピックアップをダンカンのHot Teleに交換してフロントに、フロントのハムはセンターのピックガードの下に。
ピックガードを黒のノーマルタイプに交換。
とどめはB5をFマーク入りの純正タイプに。
テンションバーの位置が変わることでテンションに変化が、弦落ちがなくなりました。

しかしテンションが1弦だけきつく、ネックの太さとテンションが合わず売却


改造開始

改造開始

早速黒いテレキャスからビグスビィをはずし付け替えました。
3ピックアップにトレモロユニットが並んでかなり迫力が出てきました。


Fender Japan TN-85SPL

Fender Japan TN-85SPL

2007年1月13日 高崎 Musical Box
Japanのカタログに載って以来ずーっと中古が出るのを待っていたもの。
シングルコイルとハムバッカー2種あるシンラインが一本で楽しめるというやつ。
来週はもうビグスビーを移植予定。


Fender G-DEC Guitar Amp

Fender G-DEC Guitar Amp

2007年1月6日 サウンドハウス通信販売

Cyber-Twinの技術にドラム、ベースのバッキング・ループ機能を付加した15Wの小さな優れもの。
Fender系はツイードとブラックパネルがそれぞれ3種類ずつ選べる。
他にブリティッシュなど数種類のアンプモデリングが出来る。
エフェクトもリヴァーブはもちろんさまざまな効果をミックスさせることが出来るのもミソ。
リズムパターンも50種の基本を更に発展させることが出来るというもの。
シャッフルや、シカゴブルースと言うパターンでは3コードがインプットされているのも嬉しい。
バンド・シュミレーターは既に持っているのだけれどセッティングが面倒。
このアンプがあればすぐにバンド演奏が出来る、忙しくてセッションに行けない時期はこれでフラストレーション解消か。
もう半年待てば30W版も出るのだけれどこのコンパクトさがGoodなのでこれで良しとする。かなり人気で品薄、群馬には在庫が無い様子。
http://www.fender.jp/php/f_amp_detail.php?item_no=108

購入先サウンドハウスを利用するのは3度目、在庫最後の1台と言うことで、昨日ネットで注文し今日届くという素早さ。
値段も地元の楽器屋より安い。
http://www.soundhouse.co.jp/shop/LargeCategoryList.asp?LargeCategoryCd=2

DEC3購入の為売却


Cargo RoomとFender Sidekick Reverb50[SOLD]

Cargo RoomとFender Sidekick Reverb50[SOLD]

仕事の終わる時間が不規則なので、セッションに出かけられる時間が読めません。
いつどこでも演奏できるように車に積みっぱなしの楽器があってカーゴルームはこんな状態です。
積んであるアンプはFender JapaneのSidekick Reverb50と言うソリッドステート。
高温になる車中でもタフなのでOK。
パワーもこれだけあればライヴハウスでも負けません。
Guyatone FILP400購入のため、カーゴルームがいっぱい、泣く泣く売却


1990年代 Fender USA '63 Vibroverb「Sold!」

1990年代 Fender USA '63 Vibroverb「Sold!」

2006年11月14日 Dustbowl 前橋店

色々迷って結局購入しました。
歪には頑固だったリヴィエラから気持ちの良いクランチトーンを引き出せます。
クリーンと歪かなり楽しめそうです。

購入5年目、歪が強くなってきので色々調整に出すが大きな改善なし。
Blues Deluxe購入のため泣く泣く売却


年式不明 Epiphone Riviera(Made In Korea)[SOLD!

年式不明 Epiphone Riviera(Made In Korea)[SOLD!

2006年8月12日 Dustbowl 前橋店

ギターのまとめ買いを生まれて初めてしてしまった。
前出のソレントの横に並べてあった綺麗なリヴィエラ。
この日は本当は335を買いに東京へ行こうと思っていたのだけれど。
肝心のお店がお盆休み。
DUSTBOWL前橋は楽器が入荷してもHPの更新をあまりしないので、もしかしたら何かないかと寄ったところ値下げのソレントばかりか滅多に出ないリヴィエラの中古まで。
この色の本物はいま安くても5000ドル以上するのでは。
弾いてみるとネックの感じなど本物と同じ雰囲気。
この手のギターにしてはテンションも柔らかく弾き易い、何しろそんなに中古が出回らないので即決。

また赤の335が遠のいてしまった。

*でも赤の335を購入したので売りに出すことに、中古のリビエラは結構レアなので興味のある方はご連絡ください。
・ピックガードのEマークが消えています
・チューナーはグローバーに変更されています。

売却済みです。


1965_Epiphone Sorrento_「SOLD!」

1965_Epiphone Sorrento_「SOLD!」

2006年8月12日 Dustbowl 前橋店
以前から非常に気になっていたのだけれど、値段がかなり下がって付け直されているのでたまらず購入。
本国でも2ピックアップのソレントはめったに見ない。
基本的にES125とボディは同じ、ネックとピックアップがエピフォンならでは。
やわなフルアコ構造のギターにありがちなトップ落ちも無く、ミニハムの音もなかなか。
後付ビグスビィが純正エピフォントユニットだったら文句の無いところだけれど残念。
楽器をこれ以上増やすわけには行かないので、同じコンセプトのGuld スターファイアーⅢを売りに出すことにする。

しかしこれも他のギター購入のため(置き場が無く)ただいまFor Sale!

売却済みです。


73’ Fender Jazz master (Sold!)

73’ Fender Jazz master (Sold!)

2006年3月25日 Dustbowl 伊勢崎店
ブロックポジションのJazz master。
75年のJaguarのネックはラウンドがきつ過ぎて、チョーキング時音詰まりがあるのだけれど、このネックはそれが無い。
テンションも普通で非常に弾き易い。
音がいい、深くメロウ、リアピックアップがダンカンに替えられているせいでガッツもある。
VenturesからBluesまで全部いけるギター。

*音はとっても良いのだけれどフレットが減りすぎ、打ちかえるとまた費用もかかると言うことで思い切って売却(2ヶ月もたなかった)


90’ Epiphone Howard Roberts Artist 「SOLD!」

90’ Epiphone Howard Roberts Artist 「SOLD!」

2006/01/21 御茶ノ水 シモクラセカンドハンヅ
これもずーっと探していたギター、60年代の本物は超レアアイテムで市場に出てもとんでもない値段になるのでは。
Howard Robertsの60年代の一連のラウンジ・レコード(?)でというよりもThe BandのRobbie Robertson、日本では清水健太郎で有名なギター。
70年代はGibsonブランドで作られていたけれど、Epiphoneが日本で作られるようになるとAriaの工場で生産されていた。
このAria製が欲しかったのだけれど、残念ながらこれはMade In Korea。
それでも市場に出回ることがめったに無いので、迷った末購入。
日本製より作りは荒いけれど演奏性は及第点、結構いろんな音楽ができそうなギター。

Gibson製を入手した為売却


年代不詳 YAMAHA CPX-8「SOLD!」

年代不詳 YAMAHA CPX-8「SOLD!」

2005,October  HARD OFF伊勢崎店
狭い部屋にほうりっぱなっしだったTakamineのアコギが近年の猛暑で天板がブリッジごと盛り上がってしまったので手放すことに。
そんな時は御用達Hard Offでトレード。
1万円で買ったTakamineが7,000円になったというのは思わずニンマリ。
替わりにジャンクコーナーに有ったこのギターをゲット。
ピエゾとコンデンサーマイクがミックスできるという中級機。
生まれて初めて買った(買ってもらった)ギターはYAMAHAのガットギター。
当時ドレッドノートのフォークギターがほしかったのだけれどYAMAHAのFGシリーズは中学生には高値の花、あきらめてガットギターにしたもの。
高校生になってやっと買ったフォークギターはそれでもKAWAI製。
やはりYAMAHAは当時のお小遣いでは無理でした。
30数年の願いがかなってやっとこのブランドが我が家に。
さすが名門ブランド、何のひっかりもなく弾ける。
コンデンサーマイクがミックスできるというのがミソだけれど、実際ステージでのハウリングがどんな感じなのか使ってみなければわからない

しかしテンションがきつすぎ、売却


テレキャス改造2「Sold!」

テレキャス改造2「Sold!」

ビグスビー付のテレキャス、現行ではフェンダー・ジャパンでしか作っていない。
じゃあ、普通のテレキャスにビグスビーをつけられるかというと、なかなかそうはいかない。
テレキャスは普通弦を通す穴がブリッジプレートに下向きに開いていてボデイ裏から弦を通すようになっている。
ブリッジプレートの後ろはそのままプレートが立ちあっがっていて、ビグスビーをつけても立ち上がったプレートが邪魔をして弦がブリッジに乗らない。
ビグスビー用のブリッジプレートは、後ろにプレートが立ち上がっておらず、ジャガーやジャズマスターと同じフローティングブリッジが載せられるように出来ている。
しかしフェンダージャパンはこのプレートをサービス・パーツとして販売していない。
ビグスビーを後付されては困るからなのか、どうも根性が狭い。
ところがこのギターはもともとレジェンドという安いギター、これは弦を裏通ししないでプレート後方から通すタイプ。(フェンダーメキシコやジャパンでも昔安いテレキャスはこのタイプがあった)
したがって何の改造も無くビグスビーをつけることが出来たわけ。
しかしビグスビーのききがが悪い、チューニングの戻りが悪い。
やはりフローティングがいい、ジャガーのブリッジは以前から余分に持っている、でもパーツが無い。
しかし、ネットでこのパーツを売っている(もちろん汎用)ショップを見つけ購入、本日とうとう最終形に完成と相成りました。

いつも車に積んで置く、緊急セッション用に重宝していたのですがギターが増えすぎたため売却することに

売却済みです


テレキャス改造

テレキャス改造

最近近所に楽器屋さんが出来重宝している。
Fender Japanのテレキャス・ネックがレジの後ろに掛かっていたので即交渉。
とってもリーズナブルにレジェンド・テレキャスのネックと交換。
ピックアップは既にFender Mexicoのものをトレードインしてあるので、もう殆んどFender。
あとはフローティングブリッジ用のリアプレートが手に入れば完璧。
このギターの改造はまだまだ終わらない。
しかしネックを変えただけでとても弾き易く、音まで良くなったような気が。


年代不詳Legend「Telecaster」[Sold!]

年代不詳Legend「Telecaster」[Sold!]

2005年1月9日Hard Off 前橋店
最近Hard Offでのゲットが多い。
ジャンクコーナーで6,000円、ネック指板の感じの良さで購入。
やはり息子に上げてしまったTelecasterのあの指板の感じが忘れられずにブランドにこだわらず安いものを探していたもの。
以前買っておいた「Bigsby」のビブラートユニットをつけ、滞米中にもらったメキシコフェンダーのピックアップに交換。

さすがAriaのローコストブランドだけあってしっかり作られている。
メキシコFenderよりは信頼性があると思う。
びっくりしたのはチューニングが思ったより狂わないこと、Bigsbyをつけても全然問題なし。
ちなみにこのLegendブランドは改造ギターの素材では結構引っ張りだこらしい。
ジャガーのフローティング・ブリッジが余っているので付けても良いのだけれど、結構な改造になるのでこのままでよしとする事に。
やはりこのルックスがいい。

滞米中に1本だけ見たファクトリーBigsby付のテレ、安かったんだから買っとけば良かった、今でも悔やまれる


78’Fender Telecaster 

78’Fender Telecaster 


購入先 「MIKE’S MUSIC」Cincinnati Oh
70年代の重いテレ。
リアのピックアップがジョー・バーディンに換えられているせいか、店にあった他の60年代ものより腰のある音に即決購入。
息子の大学入学祝いにしてしまったのが今でも悔やまれる。
一緒に写っている小さなアンプはYAMAHA G10-W
昔フリーマーケットで買ったもの。小さいけれどウッドキャビ、リバーブ付の優れもの。

アンプは断線してしまい、ヤフオクに出品したところ、それでも引く手あまたで売却


Iabnez PM-120 [Sold!]

Iabnez PM-120 [Sold!]

Hard Off 高崎店
夏にHARDOFFで見つけて以来いつ買おうか迷っていたもの。
最近友人達が相次いでギターを買ったので、勢いづいて買ってしまった。
私のギター遍歴の最後はIbanezのGB-10と決めていたのだが、実際弾いてみると
指板が広く、アールもきついためBluesに向くかどうかあきらめていた。
その代り浮上してきたのがこのパット・メセニーモデル。
フルアコのシン・ボディ、17フレット・ジョイント、GBより細いネック、アールの少ない指板とほぼ理想に近いもの。
11のゲージだと粘りがでないので10に張替えを検討中。
コントロール系に慣れればメインギターにしたい、このギターが似合う音楽をやりたくなる。

バンドのメンバーに切望され結局譲ることに。


90年代 Gibson Lespaul Classic 「SOLD!!」

90年代 Gibson Lespaul Classic 「SOLD!!」

「HARD OFF 伊勢崎店」
もうギターは増やさないと思っていたのに、会社がえりにHARD OFFに寄ったのが運の尽き。
レスポールはロックギターのイメージあって欲しいギターではなかったのだけれど、一度使ってみたかった。
本当に弾きやすく、よい音がする。
でも2~3ヶ月使ったたら売ってしまうような気がする。
最近「ギター転がし」と呼ばれている(笑)

「結局2週間で売ってしまった!!」


Fender Japan 62’Stratcaster 「SOLD!」

Fender Japan 62’Stratcaster 「SOLD!」

1999年5月 伊勢崎DUST BOWL
息子が高校に入学したときのお祝いで買ったもの、現在78’US-Terecasterを使っているためアパートの押入れに入れっぱなしなっているのを引き上げてきたもの。
98年製で当時の製造元はフジゲン、チューナーはゴトーとかなり高品質。
ピックアップはテキサススペシャルだったと思うが定かではない。
全く率直なストラトの音がする。
軽く、使いやすいギター。

息子には大学入学時 US Telecasterをあげたため回収後売却。


60年代Gibson ES-125TDC 「SOLD!」

60年代Gibson ES-125TDC 「SOLD!」

帰国してから一緒にユニットを組んでいた相方のギターだったもの。
トップ落ちが激しくネックが反っていてステージでは使えないので破格で譲りうける。
トップ下にブロックを入れるなど簡易補修をしたがやはり完全には直らず即売却。
軽くていいギターだっただけに惜しかった


チープコレクション「All Sold!!」

チープコレクション「All Sold!!」

端の韓国エピフォンのカジノは見た目はとっても良かったのだけれど、非常に押し弦しづらく、更にチューニング最悪で即転売。
真ん中のスタインバーガーコピーも韓国製、長期海外出張時に携帯できるように買ったもの、これは音が良い。
右のTakamineのアコースティックはアコギを一本持っていなくてはとリサイクルショップで1万円まで値切って買ったもの。
エレキ感覚で弾けるネックがいい感じ、ピエゾを自分で組み込みこんだのだけれどハウリング最悪のためステージ使用不可。
グヤトーンのアンプZIP30はやはりリサイクルショップで購入、張り紙に真空管アンプと書いてあったが見事だまされたもの。
結局全て売却



FENDER JAPAN FAT5「SOLD!」

FENDER JAPAN FAT5「SOLD!」

AUGUST 8 石橋楽器 川越店
古いJAPANのオール・チューブの50Wアンプ。
見た目とは違い、パワーが有り。
ともかくコンパクト、持ち運びも楽、多様な音選びが出来るのでこれからも
色々楽しめそう。

しばらく使用していないうちにヴォリュームにトラブル発生、修理を機会に売却


70’GIBSON ES-345TDSV「SOLD!」 

70’GIBSON ES-345TDSV「SOLD!」 

2003 May 10 シモクラ・セカンドハンズ2号店
一年前よりHPで気になっていたもの。
外観の程度はそう良くは無かったのだが、ステレオ、バリトン全て無改造で音がかなりよかったので購入。
もう一本あった60年代ものより音に深み甘みがあり、ネックの太さが011のセットでも耐えられそうなちょうど良さ。

テンションが妙にきついこと、ハイポジションでの音詰まり感に馴染めず、結局売却



69年 GIBSON ES-175DC[SOLD!] 

69年 GIBSON ES-175DC[SOLD!] 

2003 SEPTMBER 7 大間々 SLOW HAND
この年代にしては破格の値段だったために、思わず購入。
ネックが3ピースになった最初期のもの、とても薄くて弾き易いネック
 これも置き場がなく現在購入もとの店で委託販売中
興味のある方はご連絡を

売却済み


76年 GIBSON ES-175T [SOLD!]

76年 GIBSON ES-175T [SOLD!]

御茶ノ水「シモクラセカンドハンヅ」
羽田から帰る途中ちょっと楽器屋に寄ったのが運の尽き、気がついたらカードを出し
てサインしていた。
何せずーっと探していた175のシンボディ。
3年間しか生産しておらず、今アメリカで買うよりも安かったので勢い
で買ってしまったもの。
 難はネック裏に一箇所塗装溶けと、fホール内のラベルが無いこと。
テルピースがセンターよりチョイとずれているのでB級品だったのかも。

いよいよギターの置き場がなくなってきたので泣く泣く売却。


続340改造

続340改造

340のジャンク品のピックアップのフロントを57Classic、
リアを57Classic Plus(中古)に替える。
やっと理想のギターになってきた。

しかし、ネックの細さ、フレットの低さ、微妙なテンションのきつさ等を改善するにはこれ以上の改造をするしかなく、オリジナルに戻せなくなってしまうのも可愛そうなので、オリジナルを重んじる方に売却


ES340改造

ES340改造

Gibsonのオレンジラベルのピックアップとアッセンブリーを全部はずし、ジャンク品の4,000円で買った国産レスポール・コピーモデルのピックアップとアッセンブリーをそっくり付け替えるという暴挙を行ってみた。
とてもメロウな音のするギターになった。


小さな村の小さなパブで

小さな村の小さなパブで

アメリカってどんな小さな村にも音楽を聞かせるパブがあるんです。
ステージのように見えますが、ビリーヤード台のうえで演奏しています。
ES-340とTwin


70年 GIBSON ES-340 「SOLD!」

70年 GIBSON ES-340 「SOLD!」

「MIKE’S MUSIC」Cincinnati Oh
355の調子が時々おかしくなるため、サブに335を探すうち見つけた一本。
355を買ったマイクの店で、店中の335数本と弾き較べたのだが、結局音よりルックスで買ってしまった。
340はヴォリューム・アッセンブリーが2ヴォリュームではなく、マスターヴォリュームとバランサーという構造。
そのせなのか、メイプルネックのせいかわからないが335系とはかなり違う音。
生鳴り最悪、でもアンプを通すと歪んだサスティーンが。
未だ良くわからないギター。

その後色々手を加えていったのですが,最終的にネックの細さとオリジナルの音が馴染めず泣く泣く売却


97年 GUILD STAR FIRER Ⅲ[Sold!]

97年 GUILD STAR FIRER Ⅲ[Sold!]

Cincinnati Guitar Show
シンラインのシングル・カッタウエイはセンターブロックの無いフルアコ構造。
ES-125やエピフォン・ソレントよりもボディがグラマラス。
ギターショウで安く買えたのだけれど、日本では結構いい値段のよう。
一緒に写っているローランドのアンプはコロンバスのポーンショップで買ったもの。

思い出深いギターですが売却しました。


7?年 FENDER TWIN REVERB 「Sold!」

7?年 FENDER TWIN REVERB 「Sold!」

購入先 「Music Go Around」Columbus Oh November 2000

マスターヴォリューム無し仕様。HOT・RODと比較して最後まで悩んだが、やはりリバーブの聞き方が絶妙。マジック・サム、ラッシュ、B.Bのあのトゥーマッチ・リバーブの雰囲気が欲しくて決定。悩みは、やはり重いこと、古いからいつ跳んじゃうか心配、歪まないからごまかしが効かないこと。

帰国後、一度危篤状態に、メンテに出して球を交換してから今ひとつ音がつまらなくなってしまい,結局売却


Gibson 56' ES-175[Sold!]

Gibson 56' ES-175[Sold!]

アメリカ駐在になって初めて買ったギター。
P90ピックアップが2個と言うことで、デヴュー当事のKenny Burrellにあこがれて買ったもの。
帰国してからライヴでかなり使ったのだけれど、ネックの太さとテンションのキツさにとうとう慣れることが出来ず手放す。


56年Gibson ES-175 「SOLD!」

56年Gibson ES-175 「SOLD!」

ムスタングの次にアメリカで買ったのがこれ。
P90x2の175はケニー・バレルがデヴュー時ナチュラルを使っていて、あのMidnight Blueの音に憧れゲット。
ネックが太く弾きづらいギターだったけれど、帰国後組んだユニットはほとんどこのギターを使いあちこちで演奏した。
こちらの楽器屋で調べてもらったところ、本来は1ピックアップのものを加工しているのが判明。ピックアップも純正では無いとのことだったけれど硬質の良い音がしていた。
でも175三本も不要のため売却。


76’Fender Mustang「SOLD!」

76’Fender Mustang「SOLD!」

購入先 「Music Go Around」Columbus Oh 
アメリカ赴任中、最初とりあえず何か無いかと買ったもの。
70年代のムスタングなら日本での値段の半額以下で買えるのが嬉しかった。
帰国して真っ先に売却、結局ほとんど弾かなかった。


メーカー、年代不詳アーチド・トップ 

メーカー、年代不詳アーチド・トップ 

1997年 Columbus Ohio 購入店名不明
アメリカに出張中、業務の都合で滞在が伸びた時、禁断症状(?)により購入。
アパートの近くのモールにある楽器屋にて$100、店の名前が思い出せない。
メーカーも生産国も年代もわからない、ヘッドはグレッチぽいのだけれど、なんとネックとボデイがプレートなしで3点ボルト止めになっているのがユニーク。
帰国時に友人に預けっぱなしになっており今でもOhioにある。


75年 Fender Jaguar (最終モデル)[Sold!]

75年 Fender Jaguar (最終モデル)[Sold!]

確に買った年、店を覚えていないと言うのが情けないが、ともかく新宿のどこかのお店で買った。
買った次の年にカタログから消えているのを発見、すぐ山野楽器に生産中止を確認してるので75年購入だと。
最終モデルの特徴は黒のピックガード。
当時のフェンダー社の最高機種だったが、最高に不人気なギターで色もサンバーストのみとなり、ピックガードの色が黒になってすぐ生産終了。
したがって黒ピックガードの中古は殆んど見たことがない。何台、世の中に出たものか。

あまりにも使用頻度少なく、楽器が増えすぎた為、泣く々惜売。